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2008年2月23日 (土)

ライラの冒険 黄金の羅針盤 [映画]

Lyra















★★ 吹き替え版なら? ☆☆☆☆☆☆☆

http://lyra.gyao.jp/?cid=google_gaga_lyra 

(ライラの冒険 黄金の羅針盤 公式サイト)



「ライラの冒険 黄金の羅針盤」

観てまいりました。




無きにしも非ずですね。



こういう事も無きにしも非ずだと思い、観に行きました。



案の定、無きにしも非ずでしたね。



はぁ~。


ふぅ~。




「ライラの冒険」



これは、冒険なんですかねぇ。


街中から雪の国へ移動すれば、それだけで冒険と呼ぶんでしょうかねぇ。



あの~、例えば、

小学校時代に”校区”というものがあったんですよね。


これは全国的にあるもんなんでしょうか?



だから、ここからここまでの範囲に住んでる子供は、

この小学校に来なさいよ、みたいな事だと思うんですけど。



で、その小学校の決まりとして”校区外”には行ってはいけないと。


親の同伴なしでは。



自分たちだけで勝手に”校区外”へ行っては行けないと。



そういう決まりがあって、

仮にそれを誰かに見られようものなら”終わりの会”とかでチクられると。



とんだ屈辱を受けると。


とんだ辱しめにさいなまれると。



みんなの前で。


さぁ、帰ろうかという時に。



でも、そこは子供ですから。


なんと言っても。



ダメと言われれば行きたくなるのが子供ですから。



そこは自分も、幾度となく、その法を破って”校区外”へと繰り出しました。


そんな少年時代の淡い思い出があります。



…だから、そういう事ですよね、冒険って。



その、未知なる世界で新しい駄菓子屋を発見した時の喜び。


誰かに見つからないかとドキドキしながら遊ぶ、その興奮。



そういうのが冒険だと思うんですよ。



でも、距離的に言えば全然1kmにも及ばない距離かもしれませんよ。


大人になってから行くのなら、それこそ目をつぶってでも行ける様な距離ですよ。



しかし、それでも、その時の行動はまさに冒険だった。



だから、距離の問題じゃないんですよね。



誰も長い距離を移動すれさえすれば、冒険だなんて全く思ってない。


誰もそんな事、一言も言ってないし、全くそんなもの観たいとも思ってない。



この、ワクワクドキドキする、そのを冒険だと言ってるんですよ。


その心の事を指して冒険だと思ってるんですよ。


私は。



…あ、私、このブログのマネジャーSurと申します_(._.)_


どうそ、よろしくお願い致します_(._.)_



だから、そういう事を解っている映画というのはちゃんとありますから。


今年に入って、もう既に観て来ましたから。



それはちゃんとありますからね、そういう映画は。



記事も既にUPしましたから。


Surが書いた。


うん。



だから、そんなもん、

街中から雪の国に場面切り替えられただけで、はい、冒険です、とか言われても。


全部CGで創った映像をただ切り替えられただけで、冒険しました、とか言われても。



そんなもん、こっちは冒険というモノがどういうモノか知ってますからね。


それは無理ですよ。


ねぇ。



だから、凄く寂しいですよね。


その部分では。



また冒険をさせてもらえなかった、という部分では凄く寂しい映画ですよ。


これはね。




Lyra2
















“オックスフォード”の寄宿生であるライラ・ベラクア(ダコタ・ブルー・リチャーズ)は、

一心同体の守護精霊“ダイモン”という動物といつも行動をともにしている。


そんな不思議な世界で、謎の組織に子どもたちが誘拐される事件が続発、

親友を誘拐されたライラは自ら捜索に乗り出す。”




この主演の女の子は可愛らしかったですねぇ。


可愛らしいというか、もう既に美人と言っても良いような。



それくらい端正なお顔でしたよね。



本当、もう間違いなく美人女優さんになるでしょう。


うん。



だから、もう、こんな映画出てないで他の映画出ればいいのに(爆)


3部作も出てる暇があったら(爆)



もっと、他の良い映画に出た方が絶対タメになるような気がするのに(爆)


ほんとですよねぇ。



というか、もう、映画とか出てないで勉強とかすればいいのに(爆)


まだ、ゆったって子供なんだから(爆)



ま、そらねぇ、

マネーの方はどっさり入ってくるんでしょうけどねぇ。


ビッグマネーの方は。



まぁ、でも、それもねぇ。

どうせ親御さんの懐に入るだけなんでしょうから。


ねぇ。



それでまた、なんや…、

マコーレー・某君みたいな事にもならないとは限りませんしねぇ。


なんか、グダグダな感じに…。



いや、ほんとそういう風にだけはなってほしくないですよね。



ちゃんとした良い女優さんに、良い女性になってほしいなって。


切に願いますね。


はい。




さっ、というわけでございました、「ライラの冒けn…」



おっと…。



もう、終わりそうになりましたよ…(´д`)


もう、締めに入るとこでしたよ…(´д`)



さぁ、これはどうしたものかなぁ…。


もう、正直、言わずもがなな作品なんですけどねぇ…。




Lyra3
















だからもう、なんでしょう…。



何やねん…みたいな。


何がしたいねん…みたいな。



そっちだけで勝手に盛り上がってるねん…みたいな。



なんか、そんな感じなんですよねぇ、簡単に言えば。



もう、分からないんですよ、言ってる事が(爆)



もう、何を言っているのかが全然分からない、この人たちが(爆)



だから、一番↑の評価のとこにも書いてますけど、

最初、翻訳がおかしいのかなって思ったんですね。



恐らくですけど、どうも直訳気味になってるような気がするんですよ…。


会話としておかしい、会話になってない…みたいな。



ま、それも多分間違ってはいないと思うんですけど、

それに加えてさらに観ていくうちにですね…。


これはどうも、脚本の段階からしておかしいのではないかと…。


そういう思いに至ったわけでなんでございます…。



なんか、言い回しとか絶対ですよねぇ、これ…(爆)



なんで、そんなとこでそんな事言うの…みたいなとこいっぱいありましたよ…。


そんな言い方で…。



ん~、例えば、ちょっと覚えているところでもですね…。


このライラが雪の国に行きました、と。


で、キャンプをしてたんですね。



で、そこで、羅針盤を見たらですね、

なんと、誘拐された友達が少し離れた廃屋(?)にいる事が分かった。


ようは、誘拐されたところから逃げてきたんですね。



で、それを知ったライラはこっそりキャンプから抜け出して、

その友達を助けに行こうと。



…ここで今思ったんですけど、

これも何でこっそり行く必要があったのかと…(爆)


これも分からないでしょ…。



ま、あの、別にライラはですね、

廃屋に友達が逃げてきた…というのがはっきり分かっていたわけではなくて、

何かその友達に関係する事柄がその廃屋にはあると。


それで行こうとしただけなんですけど。



でも、別にそれは…みんなで行っても良いんじゃないかと思いますよね…。


ある意味、それが旅の目的でもあるわけなんですから…。


そこが分かんないですよね…。



ま、でですね。


無事、友達を見つけて救出した。



で、言っちゃえばを抜かれた状態だったと。


これは、この世界の住人にとっては大変な事…なんでしょう。



そして、とりあえずキャンプに戻ろうと。


仲間になったクマの背中に乗って。



そして、キャンプに戻ってきたライラを迎えたのはその仲間たちですよ。


突然いなくなったから心配したんでしょうね。



すると、その仲間の内の一人が開口一番、ライラに向ってこう言いました。



「おい、ライラ、誰を見つけて来たんだ!」




…え。



…え、何この言い回し…。



…え、違う、まずは、

ライラ、どこに行っていたんだ…とか、心配したぞ…とか、

そういう事じゃないの…?



まままま…、見たら誰か連れてきたのは分かるけども…。



でも、何かイヤン…。


でも、何か気になる、その言い回し…。



…で、それでですよ。



ビリーでしたっけね、その友達は。


そのビリーのお母さんがいるんですね、仲間の中には。



言わば、このお母さんは誘拐されたビリーを探す為に旅をしている訳ですよね。



で、ライラがさっきのその仲間の質問に答える。


「ビリーを見つけてきたわ」と。



で、そう言われて、そう言われて初めて、やっとそのお母さんが、

「ビリー…!」って言って飛び出してくる…。



なんか、スタッフに「今です!」みたいな合図でもされたかの様に…。



ここも違うじゃないですか…。


愛する息子の姿なんですから、

多少見た目がいつもと違っていても、すぐに飛び出してこないと…。


そこは…。



でね…、

その息子を抱きかかえて言いましたよね、このお母さんも…。



「大丈夫よ、絶対を取り戻してあげるからね…」




…え。



…え、なんで魂抜かれた事知ってるの…。



…え、確かライラはその事を言ってなかったですよね、まだ…。



いや、そら、一応この世界ではですね、

魂は動物の姿をしていて一人一人のそばにいつもいるんですね…。


だから、まぁ、見た目で分かると言えばすぐ分かるんでしょうけど…。



でも、何かイヤン…。


でも、何か気になる、この言い回し…。




…そうなんですよ、なんかこう、


ぉ、おん、んん…(;´д`)


みたいのがあるんですよね…。



んー…。



で、そう、

単純に説明不足で分からないところも山ほどありましたしねぇ。



ゴブラー?でしたっけ。


なんか、悪者?なのかどうか、なんかそんな感じの人たちとか。



あと、ジャイマン?ジャイアン?か、なんかそんな風に呼ばれてる人たちとか。



とりあえず、もう、

そんな、当たり前のように言われても分からねぇよ(´д`)


こっちは(´д`)



全然シラネェよ、そんな奴ら(´д`)



…っていう感じなんですよねぇ、ほんとに。


これはもう、ほんとになんだろうなぁ。



さらに言うと、

それぞれがそれぞれ何をしているのかもイマイチ不明ですし…。


何が目的で何をどうしようとしているのかが…。



”ダスト”とか何やねん…って。



ああ、そうそう。


なんか、映画が始まる前に変な説明が入るんですよね。


これがまた、ビックリしたんですよ。



”この映画は三部作です。


一作目は、私たちのこの世界と似てますが、ちょっと違う世界のお話です。

二作目は、私たちの世界と同じです。

三作目は、その二つの世界を行ったりきたりします。”



…みたいな。



これは、なんだったんでしょう…?


ある意味、かる~くネタばれですよね…。



なんで、そんな事をわざわざ言うの…って。


なんで、そんな事をわざわざ言っちゃうの…って。



いや、もう、ほんと何かわからん…。


考えれば考えるほど、よく分からない映画ですね…。



ああ~~~、まだあったわ…。


とんでもない事…。



ニコール・キッドマン…。



あの、最後の方の、

研究所?かなんかが崩れ落ちるクダリからラストでのシーン。



あれ、間違いなくニコール・キッドマン本人じゃないですよね(爆)



あんな、最後のキメの台詞を後ろ姿で言うとか(爆)



ありえねぇもん(爆)




も、なんか、嫌やわ…もぉ~~~…。



飽きてるやん…ニコールも…


この映画に…



もう、ちょっと、そんなん観せんといてよぉ~…。


もぉ~~…ちょっとぉ~…。




ちょっと、嫌だなぁ…。


なんか、疲れちゃいましたねぇ…。



はい、もう、こんな感じでいいでしょうか…。



ま、別にいいんじゃないでしょうか、人それぞれで…。


面白い人がいれば、それはそれで何ら悪い事ではありませんしね…。



そこはもう、いいですよね…。


はい…。



三部作…。


ほんとにやるんでしょうか、これは…。



ま、別に良いんですけどね、全然やってもらって…。


うん…。




…じゃ、というわけでございましたけども、「ライラの冒険 黄金の羅針盤」

2個 吹き替え版なら? 3個で…!





…さぁ~~、次回がこれもうないですよ。


観たいの。


しばらく。



3月になるまでですよね。



ま、観たいのがなければ仕方ないですけどねぇ。


そこは。



…ま、しばらくと言っても、もう2月も終わりですけどね…(笑)


今週と言った方が適切でありましょうか。



うん、じゃ、そんな感じですね。


また、何か観てきましたら、記事をUPしたいと思いますね。


はい。



それでは、最後まで読んで頂き、

ダンケシェーン(´・ω・`)ノシ




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コメント

Surさん 朝からお邪魔しております・・・なぎさです。

も、なんでこんなに面白いん?
いえSurさんのレビューがですよぉヾ(〃▽〃)ゞ

"校区外"の話しから始まってニコールが飽きてるまで、笑い尽くめですわ!!!

いやいや、も、ほんっと明らかにこの映画よりSurさんのレビュー読んでるほうが面白い!!!

というかSurさんのレビューがこの映画を超えてます♪
巨額の製作費をかけたこの映画より確実に!!!

ちなみにこの映画、三部作になってますけど興行成績が良くないようで・・・。
日本でコケたら続編は厳しいらしいです。

・・・たぶん、あかんやろと思います。

投稿: なぎさ | 2008年2月26日 (火) 09時10分

なぎささん、
ありがとうございます、どうぞお越しやす~!_(._.)_

これはこれは…、
毎度毎度、有り難きお褒めのお言葉を頂きまして…(;´д⊂)

ありがとうございます!

まぁ、でも、こういう映画があるからこそ、
私たちもこのブログを書けるわけですからねぇ。
一概に無下にもできないな…とは思いますよねぇ(´д`)

この映画の関係各位の皆様、
250億円もかけたネタを提供してくれて誠にありがとうございます_(._.)_(怒られるわ)

>三部作
そうそう、
これ、一番気がかりなのがほんとに続きやるの…?っていう事ですよねぇ…。
こんな大々的に三部作なんて事にしちゃって…。

正直そんな、日本頼みみたいな感じにされても困りますよねぇ…(´д`)

たぶん、日本でもあかんやろうでしょうけども…(汗)

投稿: Sur | 2008年2月27日 (水) 20時42分

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