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2007年7月14日 (土)

アドレナリン [映画]

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★★★★★★☆☆☆☆

http://www.adrenaline-movie.com/ (アドレナリン 公式サイト)



「アドレナリン」

観賞したのは月曜日の事になりますが、とにかく観てまいりました。




”このスナイパー、アドレナリンを出し続けないと

即、死亡。



もう、この時点でなんでやねん、ですよね(笑)


とにかく、ありえない事だらけの内容なんですが、

とりあえずそこはもう置いといて、観ろと。



そんな風なおバカ加減満載の映画でした。



そう、例えるならば、

「ダイ・ハード3.5」みたいなですね。




       ※ネタばれしてますので、ご注意ください_(._.)_※




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でも、敢えてちょっと言わせてもらうとですね、

やっぱり「銃でさっさと撃てばいいじゃない」…なんですよ…(笑)



何故、わざわざこんな薬を使うのかと。


でも、それを言っちゃうとこの映画が始まらなくなっちゃうんですけどねぇ。




雇われヒットマンであるこのシェブが、

ボスからの命令を受けて、中国マフィアのボスを撃ち殺した。


そして、その報復としてリッキー・ヴェローナという男から

”中国製の毒薬”を打たれてしまう。



で、本来なら1時間で死に至るこの薬なんですが、

”アドレナリン”を出し続けることによってその進行を遅らせる事ができる。



なので、この男はとにかく暴れまわる、暴れまわる



その”アドレナリン”全開で暴れまわる様を楽しむ映画。



そう、例えるならば、


「もしも、ジョン・マクレーンがチンピラだったら」


みたいな、ね。




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基本的には中々面白かったんですけどね。



単純なアクションシーンだけでもそこそこ見れますし、

おケツ丸出しでバイクにまたがるような小ネタや、

車でデパート(?)に突っ込んでそのままエスカレーターに乗り上げる、

というような、結構”大掛かりな小ネタ”なんかもありましたし。



この映画の命とも言うべきノリとテンポも決して悪くはないと思います。



でも、ちょ~っとやりすぎかなという場面もチラホラ見受けられましたねぇ。



その”やりすぎ感”が一番出てたのが、

この↑の彼女(イブ)と、街中でいきなり”コトに及ぶ”シーン…(笑)



まぁ、”アドレナリン”を出すという意味では

ある意味欠かせない描写なのかもしれませんけど、

でも、もうちょっと簡略的な表現でも別に良かったと思うんですけどね。



あれじゃ、生々しすぎて笑えませんし…(爆)



あとは、結構グロテスクな場面も何箇所かあったんですけど、

その中でも、仲間の情報屋のオカマちゃんが敵に捕まって殺されてしまうんですが、

その敵のアジトへ乗り込んできたシェブと敵との間で撃ち合いが始まり、

そこで敵の弾をよけるのに「プライベート・ライアン」よろしく、

そのオカマちゃんをに弾を避ける場面があるんですね。



で、そこも別になくてもいいかな…と(爆)



ジョークのつもりなのか、そうでないのかちょっと微妙な線ですし、

あれを見てもヒク以外のリアクションはできないですしね…。


で、これがまた妙にリアルに表現できてしまってるところがなんとも…。



そんな、無駄にR指定の年齢を引き上げるような場面が少し気になりました。




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その他にも気になる点はいくつかあったんですが。


それを気にしちゃだめだと分かりつつも、

やっぱり最終的にはそのストーリーの荒さが目立つんですよね。



2,3回撃ち殺されててもおかしくない場面もあったし…(笑)


あと、どういう行為をすればどの程度延命できるのかとか、

その辺がちょっと曖昧でイマイチ危機感みたいなものも感じられませんでしたし。



まぁ、死なないんだろうな、みたいな。



で、その最たる場面がラスト付近のシーンで、

シェブがとうとう毒薬を打った張本人リッキー・ヴェローナを追い詰めたと。


そして、その背後にいた自分を雇っていたボスとも決着をつけようと言う場面。



アジトに乗り込んだシェブが、危うくもう一度毒薬を打たれそうになったところへ、

シェブが撃ち殺したと思われていた中国マフィアのボスが助けに入り、

その中国マフィアとシェブ、リッキーたちとの間で撃ち合いが始まる。



不意打ちを喰らい劣勢にたった黒幕のボスは、ヘリコプターで逃げようとする。


それを追いかけるシェブがとうとうヘリに乗り込む前のボスを捕らえた!



しかし、そこで背後から忍び寄ったリッキーに再度毒薬を打たれる!



ぐおっ…(;´Д`)


倒れこむシェブ…。



そして、シェブの持っていたをリッキーに奪われる。



その銃で黒幕のボスを撃ち殺しリッキーはそのままヘリで逃げようとする!



ブロロロロロ……



……ん!?



そこで思いました、ワタクシ




いや、おい、ちょっと待てと…!


シェブを撃ち殺していかんかい!?と



ここはもう、どう考えてもおかしいですよね…(爆)



1時間で死ぬはずだったシェブに復讐をみすみす許し、

片手まで失ったリッキーがここでシェブを放置していく理由がないじゃない、と。



も、それこそ、ここはズドンで終わる話ですよ。



この辺がなんかこう、部分部分でストーリーが思いついて、

ここはこうでこの次はこうなって…みたいに繋げていったんだけど、

その繋ぎの部分の詰めが非常に甘いというか…(笑)



なんかそんな感じが凄くしてしまいましたよね。



でも、この後のラストバトルからラストシーンまで。


ここは個人的には非常に良かったと思いますし、いい終わり方だなぁと。

この↑の写真の場面になるんですが。



毒薬を打たれたシェブ。

なんとその毒薬が解毒剤(?)の効果をもたらし見事復活。


そして、ヘリで逃げるリッキーを逃がすまいとヘリに飛び乗り最後のバトル



このシーン、公式サイトによるとスタントマンとか合成とかじゃなくて、

実際に役者さん本人が3000フィート…ってどのくらいなのかちょっと分かりませんが、

まぁ、とにかくヘリに宙吊りになって撮影したんだとか。



ここは凄いですよね。

実際に見てても(うお、あぶねぇ~)って思うほどの迫力はありましたし。



…で、その二人がもみ合った結果、

なんと二人ともヘリから落ちてしまうんですねぇ。



まぁ、ここはさすがに合成でしたけども(笑)



でも、その前の映像のおかげか、この落ちていく部分も結構リアルに感じられて、

それまでのアリエナイ展開とのギャップからか妙な哀愁?と言いますか。


あ、死んじゃうのねっていう。


これはもう、どうしようもないわなっていう。



で、それが観てる側だけじゃなくて、シェブ本人にもその想いがあったらしく、

その上空から落下してる最中に最愛の恋人イブに電話をするんですね。


留守番電話だったんですけども。



でも、その姿がねぇ、妙にちょっとカッコよく見えたりなんかもして。



最後の最後に、この主人公シェブに親近感を覚えてしまったというか。


そんなラストでした。




やっぱり、オチがバチッと決まってる映画は、

観てても後味がようございますからね(´・ω・`)


そういう意味では、ラストの展開で救われた映画なのかな、とも思います。



…そういえばなんか、エンドロール後にも続きがちょっとあったみたいですが…

そんなん知らずにラストに満足して途中で帰っちゃったよ…(´・ω・`)




というわけで、「アドレナリン」6個で!





今日(土曜)は~、

先行上映してる「ハリー・ポッター」をレイトショーで観にいこうかなっと。


でも、台風の影響かがずっと降ってるのでどうしよかなっていう。



正直、そんなに滅茶苦茶観たいってほどでもないんですけど、

でも、どうせ観るならレイトショーで安く観たほうがお得かなっていう。



うーん、気絶するほど悩ましい(´・ω・`)




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